Peter Ivy Glass Work at Galerie Wa2.

2019年 11月22日〜24日の3日間、南青山のギャルリWa2でピーターの個展が開催されます。

今回は新作の花器とお重箱をご用意しています。

おなじみのグラスやジャーも揃っていますので、ぜひこの機会にご覧ください。

尚、初日の展示日は、お客様に長時間並んでお待ちいただくことのないように、11月21日 10時から整理券をメール(shino@wa2.jp)にて受け付けます。

22日、23日は整理券なしでご入場いただけますので、お間違えのないようにどうぞよろしくお願いいたします。

ピーター在廊日:22日、23日

Exhibition in New York City.

Peter’s first solo exhibition in New York City is coming right up!

The exhibition date is October 26th to November 3rd.
Peter will be at the gallery on the 26th (Sat) and 27th (Sun).
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Opening reception is October 26 from 11am to 7pm.
We will be serving green tea prepared by a master who studied at Urasenke in Kyoto.
There will also be handmade mochi, prepared by a professional Japanese sweets maker in NYC.

Please get free tickets! ↓

https://www.eventbrite.com/e/peter-ivy-a-story-of-glass-making-tickets-77046270469 .

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Kataoka Jewely and objets d’art

176 Franklin Street, New York, New York 10013

Sat-Sun (11:00-19:00)

Tue-Fri (13:00-19:00)

Closed on Mondays

”Peter Ivy のガラスの仕事展” at Okinawa

Peter Ivy作品とKOBO作品が同時に並ぶ展覧会のお知らせです。

展示会場 ”LIQUID”の2件隣の ”発酵研究所” では珍しい酒やワインが楽しめ、そのまた隣には美味しいパン屋 ”宗像堂” もあります。

お近くの方もご旅行の方も、ぜひお立ち寄りください。

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2019年7月1日(月)- 7月8日(月)※会期中無休

土・日・月 10:00 – 18:00、火・水・木・金 13:00 – 18:00

LIQUIDのオープン2周年を記念して、Peter Ivy氏が率いる工房「流動研究所」によるガラスの仕事展を開催します。会期中は、ガラス作品の展示および販売に加えて、流動研究所の作業風景をおさめた映像を放映します。なお、会期終了後も常設の展示作品として、販売の継続を予定しています。

LIQUID

沖縄県宜野湾市嘉数1-20-17 No.030

土・日・月 10:00 – 18:00 オープン(通常時)

098-894-8118

https://www.liquid.okinawa/

https://www.instagram.com/liquid_okinawa/

https://www.facebook.com/LIQUID2017/

KOBO展 in Hokkaido

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かれこれもう、5年ほど前に計画していた北海道での展示が、もうじき叶います。

今回はKOBOの器と一緒に、高橋みどりさんの刷り上がったばかりの本も並びます!

 

・6月15日〜22日、北海道の東側は弟子屈にある「山椒」。

ふだんは器とその周辺のものが置いてあるお店が、この期間中は展示スペースに変わります。

6月21日、22日は高橋みどりさん在廊。

弟子屈周辺は、人が立ち入れない国立公園の摩周湖(展望台から見下ろせる)や屈斜路湖、少し離れた場所には湖を眺めながら入れる仁伏温泉、硫黄山の温泉など、自然も楽しめる場所です。

 

・6月26日〜30日、札幌の街中は美味しいおだしの中華がいただける「GRIS」で開催します。

おだしの中華?よく想像がつかないけど美味しそうだ。

6月26日、27日は高橋みどりさん在廊。

28日夕方ごろから Peter Ivy在廊。

 

週末の小旅行にぜひ遊びに来てください!

 

Open for orders “Jar(S),(L)”

ピーターが主夫をするようになってから、キッチンで自分が使うための保存瓶を制作し始めました。

大きいJarにはお米を入れて、小さい方には雑穀や麦茶のための煎った大麦の粒を。そんなふうに使っているうちに、定番の作品となりました。

2019’4/2〜 ”okome Jar (S),(L)” のご注文をメールにて承ります。

○制作数に達しますとご注文を締め切らせていただきます。

○お支払い方法は「クロネコヤマトの代金引換」または「銀行振込」です。

○納品時期は即日〜、出来上がりしだい順次発送致します。

○お客様のご都合による返品、交換、キャンセルは致しかねます。

ご注文方法 >>
メールに以下の項目をご記入の上、ryudoukenkyusho@icloud.com へ送信をお願いいたします。ドメイン設定をされている方は、こちらからのメールを受け取れるように設定をお願い致します。

-「”okome jar (S),(L)” 注文希望」
-名前
-住所
-電話番号
-注文個数
-お支払い方法 クロネコヤマトの「銀行振込」または「代金引換(手数料324円)」
※代金引換は現金のみ対応、クレジットカード支払いはできかねます。
-着荷時のご希望時間がございましたらお知らせください。

こちらから「ご注文確認メール」を返信いたします。

作品が出来上がりしだい、作品代金と送料等を含めた「合計金額の確認メール」を送付いたします。

作品について>>
“okome jar S”
価格:ASK
本体の大きさ:140mm x φ145mm
本体の色 : ライトグレー

“okome jar L”
価格:ASK
本体の大きさ:195mm x φ160mm
本体の色 : ライトグレー
(約お米2㎏〜3㎏が入ります。)

-ひとつひとつ手作りのため、各サイズは目安となります。

-お米は本体の8、9分目までを目安に入れて下さい。蓋と本体の間に雑穀などが入り込むと、蓋が割れる可能性があります。

-本体中央に入る「線」や、道具により同心円状に入る「道具跡」、ガラス素材自体が線となって見える「みゃくり」や大小の「泡」など、これらは作家が好んで残し意図したものであり、作品の一部です。

2018-09-19 22.26.01

左:okome jar S (140mm x φ145mm) 、右:okome jar L (195mm x φ160mm)

お知らせ >>

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